君と世界が終わる日にseason3 考察&ネタバレ第2話

ドラマ考察

2話あらすじ

(中条あやみ)を救えるというワンティーティ(玉山鉄二)の言葉と、ゴーレムに噛まれても感染しないという人間離れした能力を目の当たりにし、心が揺れるひびき(竹内涼真)。

そんな矢先、響はサリートに連行された等々力とどろき(笠松将)と思わぬ再会を果たす。

かつて教団に身を寄せた等々力は、佳奈恵かなえ(飯豊まりえ)と共に“ある理由”で教団の施設を破壊し、逃走していた。

等々力を助けるため、話し合いで解決しようとする響だが、教団に不信感を持つ等々力と激しく衝突してしまう!

さらに、突然姿を消した結月ゆづき(横溝菜帆)を探す響は、施設内の隠された部屋で教団の思わぬ目的を知り……!?

そんな中、等々力が謎の儀式『マリス』に処されることに。謎に満ちた教団『光の紋章』の恐ろしい実態が明らかに……!

登場人物(新キャラ)

新しい舞台

光の紋章というなぞの宗教団体

教祖のワンティーティはゴーレムにかまれても感染しない。

響たちと教会へきた生存者

謎の集団X

考察ポイントとネタバレ

※以下はネタバレを含むため嫌な人はブラウザバック推奨します。

ゴーレム肉は食べた響、発症はせずにクリア。

等々力が光の紋章に捕まるがそこで響たちと再会

教会内内に子供はいない→特別な部屋で育てられていた

マリスとは大人の人間が犠牲になって、その肉を子供達が食べる

ゆづきは人肉を食べていると気づく。

まとめ

今回でなぜ子供が特別扱いされているのかが明らかになり、season3以前の仲間たちと響が行動する展開もありえそう

教団 VS 集団X  も今後の展開のカギを握ってそう 

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