真犯人フラグ考察パート2

ドラマ考察

この回は前回書ききれなかった怪しいところを見ていきたいと思います

proximaの紹介

橘一星

プロキシマを立ち上げた起業家

週刊追求の記事の(炊飯器失踪)の言葉を聞いて何かを感じていた、自分の会社がうまく行ってない説

失踪には関係してないものの何か今後重要な人物になりそうだ。

菱田親子について

今のところは週刊追求の人物に怪しい人はいないだろう、しかも協力してるので犯人という線は一話ではほぼないと思う。

菱田親子

菱田朋子は真帆と仲が良くラインでやりとりをしている。

しかし事件当日、凌介が家族見てないかと尋ねられると知りませんと答えるが、凌介が去った背中を何か隠してるような目で見ていた、また息子の清明もお母さんに寄り添って不安そうにしてたことも何か隠しているんではないかと考察できます。

菱田親子は何か隠しているかもしれませんね。

本木陽香

凌介に先生と間違えて声をかけた人物。

らっきょどうした?というセリフが気になります。何か意味があるのでしょうか?

なぜらっきょなのか、または前回述べたようにおっとりした性格なので忘れてるとか……

猫おばさん

ドラマ冒頭で出てきた、大量の猫をかってるおばさん

猫のシーンがピックアップさえていたので今後猫がキーワードになったりするのかもしれません。

怪しさはあるものの犯人ではなさそう

(何もないといいですね)というセリフから近所で同じようなことが飽きていたとか……

以上が一話の怪しい人でした。

二話

予告を見て見たら来週も楽しみですね

あなばん熱再来!!

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