肺気胸で入院した話

肺気胸って何?

気胸は突然に穴が開いて空気が胸腔(きょうくう)に漏れる疾患です。 症状としては胸痛、呼吸困難、咳がありますが、まれに症状がないのに胸部レントゲン検査で発見されることがあります。

今回は自分が初めて肺気胸になった時のお話をします。この記事を見て肺気胸

で悩んでる方の参考になれば幸いです。

体験談

私が肺気胸になったのは大学2年生の時でした。

その日はバイトをしていて、バイト中に突然あたりが痛くなったのが始まりでした。

激痛だったが耐えられたのでそのままバイトを続けて終わる頃には痛みが引いてました。

しかし帰り道に今度は呼吸がしづらくなってこれはなんなんだろうと思いながらネットで色々調べた結果、もしかして肺気胸って病気かな?と結論が出ました

もちろん当時はそんな病気聞いたことなかったので不安でした。

すぐに病院行って胸に麻酔をして、胸空内の空気を出してもらって楽にはなりました。

また2週間後にも痛みが出て、また病院に行きました。

そこで医師から手術したほうがいいと言われ、手術は未経験だったこともあり、遠ざけていました、、、、、が結局就活に影響が出ると思い初手術を決断しました。

入院生活は結構快適でした。手術の前日に入院して、以外と緊張もしなかったです。

手術は全身麻酔をしたので気づいたら終わってましたw

でもやっぱり手術後が結構痛みが出てきつかったです。

入院生活

まず暇になるので絶対時間つぶしができるものを持っていったほうがいいです

寝ても寝ても時間がゆっくり進むので

絶対に趣味やゲームや本を持ってったほうがいいと思います。

スマホいじる人はポケットWi-Fiは持ってたら持っていったほうがいいです。

まとめ

必需品

娯楽

Wi-Fi

は持って行きましょう!!

コメント

  1. YANAGI より:

    まさかの娯楽の大切さのお話!!

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