日本沈没 希望の人 第4話 考察 & ネタバレ

ドラマ考察

4話あらすじ

新聞に「半年以内に関東圏沈没」の記事が出た。
里城副総理(石橋蓮司)長沼官房長官(杉本哲太)がネタ元の特定に躍起になっている中、東山総理(仲村トオル)椎名(杏)を呼び出し問い詰めるが、椎名は東山が会見をするべきだと伝える。

シーン写真7
シーン写真8

その後、天海(小栗旬)とも話した東山は、会見を開くことを決意。そこで、時期や確率は明確にしなかったが、関東沈没の可能性が総理の口から語られたことで、人々は大混乱に陥る。

シーン写真1
シーン写真2

東山の命により危機対策が日本未来推進会議に委ねられて、常盤(松山ケンイチ)を中心に迅速な対応が進んでいく。

シーン写真3
シーン写真4

そんな中、ワイドショーで関東沈没の現状を赤裸々に話す田所(香川照之)
それは東山が発表していない情報で、勝手な告発に常盤は怒りを抑えられない。一方で毎朝新聞にリークしたのも天海ではないかという疑念がぬぐえずにいた。

シーン写真5
シーン写真6

二人の仲に不穏な空気が漂う中、二人は企業からの支援を募るために、経団連会長の生島(風間杜夫)に会いに行った。
しかし、そこには思いがけない人物が…。

引用元 https://www.tbs.co.jp/nihon_chinbotsu_tbs/story/

4話の見どころ

  • 誰が極秘機密を公開したのか
  • 混乱してる国民をどのように収めるか

4話を見た感想

放送後更新

関連記事

他のドラマ考察

一話考察1
一話考察2
2話考察ネタバレ
3話考察ネタバレ

コメント

タイトルとURLをコピーしました